Stephen Satoru Hanada

matsuri technologies / エンジニアマネージャー

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■要約 闘う論理の哲学エンジニア

KusoKoudoKaigi 第4回 優勝

複数人数間で並行して同じタスクに取り掛かり、かつ、それぞれが異なる手法を使ってやる、ということは現実社会で時々見かけるけれど、それを壊れない感じでやろうとするととても大変。 では、ソートについて、並行して、異なる手法でやろうとするとどうなるか、ということに挑戦してみた。

Apr 2021

Mar 2021
-
Present

エンジニアマネージャー
Present

Mar 2021 -

Present

エンジニアマネージャー

Mar 2021 -

Present

Mar 2017

北海道大学

文学研究科

Mar 2017

北海道大学

文学研究科

Mar 2017

"Rational agents with-in logic and its semantics"

合理的なエージェントは如何にして、そのロジックと意味論の範囲の中での思考において、それらの意味と使用について理解できるのかということについて、研究。 イスタンブール大学で開催されたUNILOG2015にて、研究成果の一部を"The Meaninglessness of Algebraic Semantics"という題で発表。

Apr 2015 - Mar 2016

認識論理の部分構造論理を用いた研究

部分構造論理を用いて、エージェントが如何にして思考するかを記述し、また、その位相空間を用いた意味論について研究。 Two Wise Girls Puzzleに問題の焦点を当てて研究。“Application of Substructurized Epistemic Logic to Two Wise Girls Puzzle: Rational Agent, Intention and Neighborhood Semantics”という題で共同研究の発表。( http://philo.ruc.edu.cn/ceap/wp-content/uploads/2015/09/WilliamsonConference.pdf ) 合わせて、Landの博士論文で用いられていた測度論を用いた意味論について、サーベイを行う( http://www.math.tsukuba.ac.jp/~kota/wakate2015program.pdf ) 修士論文では、先述のTwo Wise Girls Puzzleと帽子パズルの知見を元に、抜き打ちテストのパラドックスについて研究。

2015

熊本大学

哲学

2015

熊本大学

哲学

2015

2010

済々黌高等学校 (SEISEIKO High School)

2010

済々黌高等学校 (SEISEIKO High School)

2010


Skills and qualities

論理学

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4

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Accomplishments/Portfolio

KusoKoudoKaigi 第4回 優勝

Apr 2021

『プログラミング言語 Standard ML 入門』の解答例にコメントをする

June 2020 - Sept 2020

認識論理の部分構造論理を用いた研究

"Rational agents with-in logic and its semantics"

Apr 2015 - Mar 2016