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What we do

日本国内・海外に多店舗を展開している企業向けにClipLine(クリップライン、https://clipline.jp)という、動画 xタブレットを活用した技術習得支援プラットフォームを提供しています。

◼︎ 導入企業様(一部)
株式会社吉野家、大手ファストフード企業、クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社、養老乃瀧株式会社、株式会社東京一番フーズ、株式会社津気屋、株式会社アイセイ薬局、株式会社エイ・アイ・シー、大手フィットネスジム運営企業、大手介護施設運営企業、横浜市立大学附属病院、など

Why we do

外食、医療・介護、小売・卸、金融機関等のサービス業の現場(店舗)では、テクノロジーが進化した現在でも労働集約型でアナログのまま、テクノロジーの恩恵を十分に受けられておりません。大手企業でさえ、紙やOJTなど従来のオペレーションからなかなか進化していないのが実態です。 その上でサービス業では、非常に多くの「技術習得」必要とされること、店舗も各地に点在していること、教育対象となる従業員数も多く、しかも従業員の大半が非正規社員で人材の入れ替わりが激しいことなど、店舗が増加すればするほど、サービス全体のマネジメントがどんどん困難になっていきます。

ここ数年の間でタブレットなどのスマートデバイスがサービス業においても利用が活発になってきたこと、動画制作もiPhone等で容易に撮影・編集が可能となったこと、AWSなどのクラウド環境によりスケーラビリティの高いシステム環境の構築可能になったこと等、テクノロジーの進化によりサービス提供技術の習得を促進するための環境創りが容易になりました。

このような環境であれば、高橋が経営コンサルタント時代から抱えていた長年の課題を解決し、サービス業におけるマネジメントの在り方を劇的に変えることができるのではないかと考え、ClipLineのサービス提供を2014年10月から開始しました。現在ではサービスのコンセプトやプロダクトに理解・共感を頂いたクライアント様に支えられ、約3,000店舗、約5万人(2018年2月)に日々利用してもらえるサービスに成長しています。

How we do

ClipLineを通してクライアントの事業成長・課題解決を支援するために、動画の制作支援を行うグラフィック部門、顧客への提案・導入支援を行うセールス・コンサル部門、継続利用のサポートを行うCS部門とプロダクト開発部門のメンバーなど、それぞれの分野のプロフェッショナルが集まり、今までにない画期的な方法でサービス業に変革をもたらすべく、一丸となって頑張っています!

事業・プロダクト開発
具体的なクライアントにおいてClipLineのサービス提供(デリバリー・サポート)を行いながら、得た知見・データを踏まえて改良・改善を重ね、プロダクトの優位性を高めながら、事業成長を目指しています。

新しい技術も、プロダクトの付加価値を高めるために有用だと判断したものは会社として積極的に取り入れていきたいと考えています。

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About us

私たち、ClipLine株式会社は、「サービス業に変革をもたらす」をミッションに掲げ、サービス業の様々な課題を解決する事業・プロダクトを生み出す会社です。メインの事業として、ClipLine(クリップライン、https://clipline.jp)というサービスを提供しています!

◼︎ 会社について:https://corp.clipline.jp/about_us/
◼︎ 事業について:https://corp.clipline.jp/our_business/

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東京都港区三田3丁目12-17 プレクスビルディング3F

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