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What we do

当社は「一人でも多く一円でも多く、想いとお金がめぐる世界をつくる。」をミッションに、クラウドファンディング「CAMPFIRE」運営をはじめ、様々な挑戦を支援するサービスを数多く展開しています。 2011年のサービス開始から現在(2021年11月時点)までに59,000件以上のプロジェクトを掲載し、支援者数は延べ630万人以上、流通金額は520億円に達しました。一人でも多く、一円でも多く想いとお金がめぐる世界を目指しています。 会社資料:https://speakerdeck.com/campfire/campfire-hui-she-shao-jie-zi-liao?slide=2 公式note:https://note.com/campfire_hr ◆サービス一覧 購入型クラウドファンディング「CAMPFIRE」 融資型クラウドファンディング「CAMPFIRE Owners」 株式投資型クラウドファンディング「CAMPFIRE Angels」 継続課金型コミュニティプラットフォーム「CAMPFIRE Community」 社会問題と向き合う人のクラウドファンディング「GoodMorning」 クリエイターの「つくりたい!」をクラウドファンディングで実現「CAMPFIRE Creation」 ◆最近のトピックス 【新型コロナウイルスサポートプログラム】 新型コロナウイルスの拡大で経営に大幅な支障をきたした事業者の支援、並びに資金調達手段の一つとしてのクラウドファンディングの認知を拡大すべくサービス手数料0円の「新型コロナウイルスサポートプログラム」を実施中です。(2021年8月時点)本プログラムを実施していた2020年2月28日から2021年7月9日までに資金調達を開始した事業者は5,221件、支援者数は延べ94万人、集まった支援総額は111億円を超え、多数の事業者・支援者双方に利用いただいております。 https://camp-fire.jp/channels/covid-19-support https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000019299.html

Why we do

お互いに助け合いながらミッションの実現を目指して日々奮闘しています。
出身や経験はバラバラで、いろんな人が活躍しています。
◆MISSION 「一人でも多く一円でも多く、想いとお金がめぐる世界をつくる。」 https://campfire.co.jp/mission/ ◆VALUE 普段の仕事の中でCAMPFIREのメンバーが常に意識する、迷ったときの行動指針です。 1.大企業病になることが最大のリスクである 2.傍観者であってはならない 3.小さな火を大事にしよう 4.人に優しくあろう 5.どんどん失敗しよう 6.相手を信頼して任せよう 7.言葉を大事にしよう 8.常に問い続けよう 9.チームで最高のプロダクト・サービスをつくろう 10.批判を恐れず、世の中をざわつかせよう

How we do

働き方にも寛大でマイペースに仕事ができる環境です。
「傍観者になってはならない」のカルチャーに基づき、役割や担当を超えて、様々なプロジェクトに関わり合っています。
◆プロダクトファーストな組織へ 私たちの目指す「一人でも多く一円でも多く、想いとお金がめぐる世界」を実現するには、プロダクトによる事業成長が欠かせません。私たちは一体誰のために、どんな世界を創るために、サービスを提供していくのか。常に問い続けながら、プロダクトの在り方を模索しています。 ◆大胆に挑戦し、数多くの失敗から学んでいく Valueの1つに「安易に答えを出すのではなく、常に問い続けよう。学びを怠らず、 慢心せず、謙虚な気持ちでいよう。正解なんて無い。この世は課題だらけだ。」という一文があります。 激動する時代の変化の中で、プロダクトもまた変化しつづける必要があります。そのためには失敗や批判を恐れず、常にチャレンジしつづけることが大事です。大胆に挑戦し、数多くの失敗から学んでいくために、新しい技術の採用も含め、プロダクトファーストな組織として何ができるのかを常に問い続けていきます。 ▼働き方 -フレックス(コアタイム:11:00-15:00)※正社員・契約社員のみ -個人の生産性を重視した自由な働き方を推進しています。 -全国採用も積極的に進めています。 ▼副業可能 ▼新型コロナウィルス対応 2020年2月の緊急事態宣言時にいち早く全社員完全リモート体制に切り替え、現在も運用中です。 社員の安全を第一に、業務上必要な際は適宜オフィスへ出社し業務を遂行していますが、社内MTGや全体会、新入社員歓迎ランチ会などはオンラインで実施しています。 オンラインになり、大人数でも顔を見ながら話せる、参加できなかった人も参加できるなどの今まで気づかなかったメリットも出てきており、今後もオンライン/オフライン適宜調整しながら進めていく予定です。